hidden symbol `stat' in /usr/lib/libc_nonshared.a(stat.oS) is referenced by DSO ― 2009/08/21 18:47:15
MySQLライブラリでCのプログラムで組んだとき、 表題のようなエラーがコンパイル時に発生!! (´・ω・`) 。。。 さっぱり。 というわけで、原因調査! うまいこと書けないけど、英字のスレッドみたり、 なんやかんやで、結論に到達。 今回、MySQLの操作する関数をsoモジュールに まとめたのだけど、そいつのコンパイルに、 "ld -G ...." と、ldを使用していました。 が、これがあまりよろしくないようで、その箇所を、 "gcc -shared ...." と置き換えて、soを作ることで事なきを得ました。 (・ω・` )。。。。 なんだかな。詳しい理由が知りたい。。
MySQLのloadでカラムにNULLをセットする ― 2009/07/16 10:22:53
▼tsvファイルをもとにデータをMySQLテーブルにloadするメモ ・loadコマンドを実行すればいいんだけど、 きっと忘れそうなのでシェル起動で実行するように、 下記を作成。 -*-*-*-*-*-*-*-*-*- (1) ほにゃらら.tsv (2) ほにゃらら_load.sh (3) ほにゃらら_load.sql -*-*-*-*-*-*-*-*-*- まずは、(1)のtsvファイルをニヤニヤしながらつくってみる。 NULLとなる項目は 「NULL」文字列としてみた。 次に、(2)の起動シェルをこんな感じに記述。 --------------------------------------------------- mysql --host=接続するDBのホスト --user=MySQLのログインユーザ --password=MySQLのログインパスワード --database=接続するDB -s < (3)のほにゃらら_load.sqlのフルパス > load時のログのフルパス --------------------------------------------------- 最後に、(3)のSQLファイルを記述。 --------------------------------------------------- load data local infile '(1)のtsvファイルのフルパス' in to table loadしたいテーブル fields terminated by '\t' lines terminated by '\r\n'; --------------------------------------------------- いよいよ実行! ほにゃらら_load.sh ・・・ なんかNULLじゃない。0とか入ってるし。 調査します。 調査しました。 (1)のtsvファイルのNULLとなる項目は 「\N」としてみた。 再び実行! ほにゃらら_load.sh ばっちりだぜ☆
トランスフォーマー! ― 2009/06/25 16:28:39
トランスフォーマー! と、yahooで検索する。 どうなるかは検索してのお楽しみ☆ 7月5日までですぞ!
linuxでバックグラウンドでシェルを起動する ― 2009/04/21 16:00:00
各記事で、MySQLの起動時に、 "/usr/bin/mysqld_safe &" としていたのだけど、 末尾の&は何なんだ? と、さんざん悩んでいました。 検索してもよく分からず、先輩に聞いてみましたら、 プログラムをバックグラウンドで実行するときに付けるのだとか。 仕事はじめて6年になりますが、 今更知ったよ|||(-_- ;)||||| とりあえず、MySQLのレプリケーションの設定に勤しもう。 SLAVEってread_onlyにしなきゃダメなんだろうか。。 わからんことばかり。。。
Linuxのバージョン確認 ― 2009/03/25 17:25:56
【お仕事メモ】 インストールされているLinuxのディストリビューションおよび バージョンを確認するには、次のコマンドを実行します。 cat /etc/issue ------追記------ Linuxの、/proc/ ディレクトリには、仮想ファイルなるものが おいてあるらしく、いろんな便利情報が見られるみたい(^∀^) ◆CPU情報を見る cat /proc/cpuinfo

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